FAQ

よくある質問

全20問です。サービス紹介のページ(スマホで確定申告)には、このうち12問を載せています。

食べません。データとして読み取って記帳します。

原本は、月ごとに封筒や箱へ入れておくだけで大丈夫です。ノートに貼ったり、日付順に並べ替えたりする必要はありません(法令で定められた期間は、ご自身で保存してください)。

郵送オプションをお使いの場合は、郵送いただいたものを画像化してお預かりします。

その場で伝えれば直ります。金額・日付・店名の誤読は「金額 3180」のように一言送るだけで、回数制限なく即時に訂正できます。勘定科目そのものを変えたいときは「打合せで使いました」のように使いみちを送ると、AIが同じ取引を判定し直します(1つの取引につき2回まで)。それでも合わなければ、編集画面で直接編集できます。さらに税理士プランでは、最後に税理士が全体を精査します。

かかりません。LINEの友だち追加だけでは料金は発生しません。そのあとお申し込み手続きに進み、お支払い(クレジットカードまたは銀行振込)が完了した時点で確定します。

お申し込みのあと、お支払いの前でも、レシートを送ってAIの読み取り・仕分けを試せます。迷っている段階で、まず中を見ていただいて大丈夫です。

申し込めます。お申し込みがいつであっても、その年の1月1日にさかのぼってサービス提供開始とみなし、1月からの分をまとめて記帳できます。夏や秋に「そういえば何もやっていない」と気づいた方でも、そこから始められます。

ただし、前の年の分の確定申告には使えません。料金は、お申し込みの年の分(翌年2〜3月に出す確定申告)のためのものです。1月以降にお申し込みの場合は、その年の分からのご利用になります。

プランによって違います。

税理士プランは、資料をそろえていただく期限が毎年1月末日です。レシートの送信・取引の確認・控除の入力は、この日までにお願いします。税理士がデータを精査し、申告書の作成・署名・代理送信を行うためです。これを過ぎると、法定の申告期限(原則3月15日、土日の場合は翌平日)までの申告完了をお約束できません。逆に言えば、1月末までに間に合えば大丈夫です。

パーソナルプランには、資料の提出期限はありません。ご自身で申告するプランなので、スマタクへ資料を出す締切はありません。法定の申告期限(原則3月15日、土日の場合は翌平日)までに、ご自身のペースで進めてください。

スマホとLINE、それにレシート・領収書があれば始められます。専用アプリのインストールは不要です。

電子申告には、マイナンバーカードと、e-Taxの利用者識別番号が必要です。番号をお持ちでなければ、ご自身で無料で取得できます(10〜15分ほど)。提携税理士に取得を任せる場合は5,000円、手順の案内つきで進めたい方にはe-Tax登録サポート(年11,000円)もあります。

医療費やふるさと納税などの控除を使う場合は、その証明書も写真で送ってください。

会計ソフトは、入力や計算を効率化するための道具です。ただし、勘定科目や仕訳を理解し、「これは経費になるか」「どのように処理するか」を自分で判断するため、ある程度の会計知識と、操作や処理方法を覚える時間が必要です。

スマタクは、レシートをLINEに送るとAIが内容を読み取り、勘定科目を根拠つきで提案します。会計ソフトの操作を覚えなくても始めやすく、税理士プランでは、税理士がデータを精査し、申告書の作成・署名・提出まで行います。

お使いいただけます。法人の方は法人会員としてご契約いただき、契約期間は事業年度に合わせます。会社員の方の副業の確定申告にもお使いいただけます。

1年契約の自動更新です。更新を止めたい場合は、契約期間満了日の2ヶ月前までにお申し出ください。次年度分のお支払いは、個人の方は毎年11月末日まで(クレジットカードは11月1日に自動決済)です。詳しくは特定商取引法に基づく表記と会員規約をご確認ください。

プランによって違います。税理士プランでは、提携税理士がデータを精査したうえで、申告書を作成・署名して提出します。パーソナルプランは、ご自身で確認して提出いただくプランです。

提出したあとに間違いが見つかった場合の修正申告は、どちらのプランでも料金に含まれていません。税理士プランでは提携税理士等との別途契約(別料金)で依頼でき、パーソナルプランではご自身での対応になります。

申告後の税務署からの問い合わせへの対応や、税務調査の立ち会いは、料金に含まれていません。

税理士プランでは、申告を担当した提携税理士に、別途契約(別料金)で依頼できます。パーソナルプランでは、ご自身での対応になります(必要に応じて、税理士へ別途ご依頼ください)。

できます。パーソナルプランから税理士プランへは、お支払い済みの分を差し引いた差額で、年の途中でも変更できます(その年の申告を税理士に任せる場合は、資料の締切の1月末日に間に合うようにお早めに)。

税理士プランからパーソナルプランへの変更は、次年度の更新からになります。

ありません。AIの精度を上げるために使うのは、複数の利用者が同じように直した傾向(「お店→科目」や店名の読み違い)だけです。

あなたの取引先名や金額が、ほかの利用者に見えることはありません。同業の方とのくらべも、一定人数以上の組の集計だけを表示します。

合同会社TECH TOWN JAPAN(東京都港区南青山2-2/運営統括責任者:片岡亮太)が運営しています。記帳データの作成は当社が行い、税務代理・税務書類の作成・税務相談は提携税理士が行います。AIによる勘定科目の提案や税額の試算は記帳を補助するための参考情報であり、税務判断そのものではありません。

できます。最初から全部つける必要はありません。使ってみて必要になったものだけ足してください。なお税理士プランには、AIサポート・チャットサポート・税務調査リスクチェック(パーソナルプランで揃えると年14,300円ぶん)が最初から含まれています。

大丈夫です。まとめ撮りした写真をそのまま送れば、複数件をまとめて読み取り、1枚のカードに整理して返します。「このままでOK」でまとめて確定もできます。未確定が溜まってきたらLINEでお知らせもします。

確定ボタンの手前で「同じ内容の記録があります」とお知らせします。日付・金額・店名の一致で検知するため、二重計上にお気づきいただけます。

1枚に複数のレシートが写っていて一部だけ読めなかった場合でも、読めた分はそのまま記録します。読めなかったものについては、その理由(暗い・ぼやけている・レシート以外の画像など)をお伝えするので、その分だけ撮り直してください。

対応しています。パーソナルプランでは、e-Taxに出す申告データを作るときに65万円か10万円の控除を選べ、控除額は決算書と申告書に入ります。65万円には、年初の残高を含む貸借対照表が合っていることが必要で、年初の残高もその画面で入力できます。税理士プランでは、税理士が確認のうえ代理送信するため、e-Taxの操作をご自身で行う必要はありません。

AIによる仕分けは参考情報です。勘定科目・按分・経費該当性の最終判断はご自身の責任で行っていただきます。税理士プランでは、そのうえで提携税理士がデータを精査し、申告書を作成・署名して提出します。

ここに無いことは、LINEで聞いてください

疑問が片づいたら、
1枚目を送るだけ。

レシートを1枚、LINEに送るところから。
それ以外は、こちらでやります。

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まずは中を見てから決めてください。
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