そのまま始められます
下のどれかに当てはまれば、このままお申し込みいただけます。
- 個人事業主・フリーランスの方
- 会社員で、副業の確定申告が必要な方
- 法人の方記帳代行がメインのプランです。法人会員としてご契約いただけます
- 青色申告(最大65万円控除)をしたい方
- いまの会計ソフトから乗り換えたい方
個人事業主・フリーランスの確定申告
AIが勘定科目まで付けて返します。
違っていたら、LINEに一言送るだけで直ります。
最後は税理士が確認して提出します。(税理士プラン)
年の途中からでも、その年の1月分までさかのぼって記帳できます。いつ始めても大丈夫です。
紹介コード を引き継いで始めます。適用される内容は、次の画面で確認できます。
自分でやるのが不安な方は、最後まで税理士に任せるプランもあります。
だから、確定申告はチルでいい。
▼ どんなふうに進むか、30秒で
特徴1|AIが読み取って、確認をとる
くわしくはプライバシーポリシー・会員規約・特定商取引法に基づく表記/ データの扱いをこのページで読む
「スマホで確定申告『LL-TAX』では、送っていただいたレシート1枚を高さ3.2mm・時間2分として数えています。この2つの数字が、このサービスの考え方をいちばんよく表しています。」
私たちの想い より / 運営:合同会社TECH TOWN JAPAN
先に3手ぶん出しておきます。料金が決まるのは3手目です。
ここまで無料。中を見てから決められます。対象かどうかも、そのまま聞けます。
まだ発生しません。プランとオプションを選んで、必要な情報を入力します。
クレジットカード(その場で完了)または銀行振込(5営業日以内)。ここで確定します。
やらなきゃいけないのは分かってる。分かってるから、余計にしんどい。
気づけば1年分。仕分ける時間も、気力もない。
調べるたびに答えが違う。結局、判断が止まる。
申告書もe-Taxも分からないまま、期限だけが来る。
しかも3つ目は「寝る」です。
お会計のその場で、財布に入れる代わりにスマホで1枚。まとめ撮りでもOK。
あなた
いつものLINEに送るだけ。数分で、勘定科目まで付いた記録が返ってきます。合っていれば、そのままで大丈夫です。
あなた
記帳も、書類づくりも、申告も。あとはAIと税理士の仕事です。
スマタク側3つ目の前に、ひとつだけ。 AIが迷ったときは「これで合っていますか」と聞いてきます。答えるのはスワイプか、ひと言だけ。 その場で答えても、溜めてからまとめて片づけても、どちらでもかまいません。
やることは、これだけです。そのうえで、いくらかかるか。
料金プランを見るプランは2つ。記帳のしくみは共通で、違うのは「申告書を誰が仕上げるか」です。
そこに、必要なオプションを必要なぶんだけ足します。
プラン料金は税別・税込を併記し、オプションは年額・消費税10%込みで表示しています。
同じところと、違うところ。1つの表にまとめました。
ここは同じ記帳のしくみは、どちらを選んでも変わりません。
ここが違う変わるのは、この6つ。あなたがやるか、税理士がやるか。
※ 税理士による精査・申告書の作成・署名・代理送信は、税理士プランのみの提供内容です。
10時間/年 ↔ 10,780円/年(税込)
パーソナルプランは1日あたり約30円。1年ぶんの仕分けにかかる10時間を、そのまま本業に戻せます。
※ レシート1件あたり2分という、当社の「レシートタワー」と同じ基準で計算した目安です(下の「浮くのは、お金より時間です」に件数別の内訳があります)。
65,780円/年(税込) のうち 14,300円ぶんはサポート
AIサポート・チャットサポート・税務調査リスクチェック。パーソナルプランで同じ3つを揃えると年14,300円(税込)かかります。差額でついてくるのが、税理士による精査・申告書の作成・電子署名・e-Taxでの代理送信です。
※ 金額はこのページの料金表と同じ、当社のオプション価格です。税務調査の立ち合い・修正申告など本サービスに含まれない業務は、提携税理士等との別途契約(別料金)となります。
全部つける必要はありません。選ぶと、下の合計がその場で変わります。
あとから足すことも、外すこともできます。
※ 概算です。仮想通貨・暗号資産は取引の内容で金額が変わるため、この合計には入れていません。物件が6件以上ある場合も別途ご相談ください。正式なお見積もりは申し込み画面でご確認ください。
詳しくは特定商取引法に基づく表記と会員規約をご確認ください。
⏳ 浮くのは、お金より時間です。
スマタクではレシート1件を2分として数えています。
1年分を自分で仕分けると、これだけの時間がかかります。
※ レシート1件あたり2分という、当社の「レシートタワー」と同じ基準で計算した目安です。実際にかかる時間は、書類の量や内容によって変わります。
スマタクなら、1件あたりの操作は撮って送るだけ(数秒)です。
当てはまるものを、上から順に探すだけ。
曖昧なまま申し込ませたくないので、できないことも書いておきます。
下のどれかに当てはまれば、このままお申し込みいただけます。
対応できることが多いのですが、申告の中身によって進め方が変わります。
不動産所得・FX・暗号資産・消費税の申告は、税理士プランでのみ対応します。そのほかも、オプションや申告内容によって対応が変わるため、お申し込みの前にLINEでご確認いただけます。
自分が対象か、30秒で確認する当てはまるものを送るだけ。確認だけで終わっても、料金は発生しません。
申し訳ありません。次の申告はお引き受けできません。
※ 上記の区分は、税理士またはサービス責任者の確認後に確定します。
あなたがするのは、LINEで送って確認すること。
その裏では、読み取り・重複・AIの迷い・申告前の確認を、段階ごとに行います。
楽に使えることと、
確認を省くことは、別の話です。
CHECK 01読み取り時のチェック
読み取れた取引はそのまま記録し、読めなかったものだけ撮り直しをお願いします。暗い・ぼやけているなど、読み取れなかった実際の理由も表示します。
同じ日付・店名・金額の記録がある場合は、重複候補として確定前にお知らせします。
間違って進めるより、
止まって理由を伝えます。
日付・店名・金額が一致する記録がある場合に、確定の手前でお知らせする仕組みです。一致しなければお知らせは出ませんので、二重計上を必ず防ぐものではありません。確定するかどうかは、内容をご覧のうえご判断ください。
1枚の写真に、レシートが3枚
2件を記録しました通過
1件は読み取れませんでした撮り直し
同じ内容の記録があります重複候補
確定する前に、内容をご確認ください。
CHECK 02AIの提案を確認
AIが提案した勘定科目だけでなく、判断の根拠や確認してほしいポイントも表示します。使いみちが違う場合は、LINEで一言伝えると内容を再判定します。
AIが自信満々かどうかより、
あなたが何を確認すべきかを伝えます。
3段階は、AIが返す否認リスク(低・中・高)をそのまま色に置き換えたものです。補足を送るとAIが同じ取引を判定し直しますが、正解へ直すのではなく、補足を加えて提案し直す動きです(1つの取引につき2回まで)。金額・日付・店名の訂正はAIを呼ばないため、回数の制限はありません。経費該当性や勘定科目の最終的な判断は、ご自身(税理士プランでは提携税理士)が行います。
レシートから出てくる、判定カード
黄:使いみちを確認してください
確信度 85%AIによる推定値です。正答率や、申告内容の安全性を示すものではありません。
3段階とも、AIが推定した否認リスクです。確定するかどうかは、内容を見てご自身で決めます。
打ち合わせで使いました
補足をもとに、AIが再提案しました。判断理由を「打ち合わせでの利用と伺ったため」に更新し、確認事項を「参加者と目的をメモに残しておくと安心です」に変えました。
CHECK 03FINAL CHECK税理士プラン
税理士プランでは、AIが整理した1年分のデータを提携税理士が精査します。必要な確認や修正を行ったうえで申告書を作成し、税理士の電子署名によりe-Taxで代理送信します。
AIで速く。
最後は、人の目で確かめる。
パーソナルプランでは、利用者自身が内容を確認して申告します。税理士による精査・申告書の作成・代理送信は含まれません。
1年分が、1冊にまとまります
税理士の電子署名e-Tax 代理送信(税理士プラン)
データの扱い・聞ける相手・運営している会社。この3つを、申し込みの前に置いておきます。
01DATA
通信・保存時の暗号化とアクセス制御、AI学習への不使用、退会後の削除まで。確認できた内容だけを書いています。
確認できている5つのこと
02SUPPORT
誰に聞けばいいか、迷わなくて大丈夫です。いつものLINEに書くだけで、内容に合う相手につながります。
この科目で合ってる?
🤖AI勘定科目・区分の候補
操作のしかたが分からない
💬スタッフ使い方・進め方
これ、経費になる?
🖋提携税理士経費・控除の判断
融資や補助金を使いたい
📋行政書士融資・補助金の相談
AI・スタッフは税理士プランに含まれます(パーソナルプランではオプション)。税理士・行政書士への質問は、どちらのプランでもオプション(年2回)です。
03WHO WE ARE
記帳データの作成は当社が行います。税務代理・税務書類の作成・税務相談は、提携税理士等が自らの責任で行います。提携税理士等の名称は、お申し込みの際にご案内します。
押さなくても、順番に流れます。
1幕目から4幕目まで、そのまま見ていってください。
記録カードは、読み取りの自信が低い項目を名指しで「△ 要確認」と表示します。全部を同じ濃さで並べて、気づかないまま確定させることをしません。どこを見ればいいかが、いつも1か所に絞られます。
見つけたら、どうする?
「金額 3180」とトークに送るだけ。編集画面を開く必要はありません。AIを呼ばずに保存するだけなので、即時に反映され、回数の制限もありません。
直すだけで、終わり?
レシートには「誰と・何のために」が写りません。だからAIの初回判定は、店名と品目からの推測で止まります。そこにあなたが一言足すと、AIは同じ取引をあなたの意図で判定し直します。
それでも決まらないときは?
AIとあなたで決まらないものは、無理に決めません。逃げ道が3つ用意してあります。しかも税理士プランなら、最後は必ず税理士が全体を確認します。
会計ソフトは、入力や計算を効率化してくれる便利な道具です。ただし「これは経費?」「何費にする?」を判断するには会計の知識が要り、勘定科目を調べ、操作を覚え、入力を確認する時間もかかります。
スマタクは、レシートをLINEに送るだけ。AIが内容を読み取り、勘定科目を根拠つきで提案します。
※ AIによる勘定科目の提案は、記帳を補助するための参考情報です。
※ 一般的なクラウド会計ソフトの利用形態との比較です。製品によって機能は異なります。
どの月から始めても大丈夫。
日々はLINEに送り、年末に整えるだけ。
税理士プランは1月末までに資料をそろえて税理士へ引き継ぎ、
パーソナルプランは提出期限なし。ご自身のペースで申告できます。
友だち追加して、レシートを1枚送れば記帳が始まります。年の途中からでも、その年の1月分までさかのぼって整理できます。
年の途中からでもOKレシートをLINEに送ると、AIが店名・日付・金額を読み取り、勘定科目を提案します。忙しくて送れなかった月は、まとめ撮りで一気に送信。未確定の取引も、あとからまとめて確認できます。
LINEで記帳・まとめ送り売上・経費・納税額の目安を確認し、ふるさと納税や保険料など控除の書類を準備します。税理士プランは、毎年1月末日までに資料をそろえてください(税理士が精査して申告書をつくるため)。パーソナルプランに、資料の提出期限はありません。
資料提出期限 1月末:税理士プランのみ整理された記帳データを確認し、案内に沿ってご自身で申告します。法定の申告期限(原則3月15日)までに、ご自身のペースで。
そろえた資料をもとに税理士がデータを精査し、申告書を作成。税理士の電子署名により、e-Taxで代理送信します。
※税理士プランでも、確認事項への回答や納税手続きは必要です。
整理されたデータを確認して、
案内に沿って申告へ。
1月末までに資料をそろえたら
税理士が精査 → 申告書を作成
→ 電子署名 → e-Taxで代理送信
確定申告に追われない3月へ。SEND. CHILL. DONE.
LINEで、今年の1枚目を送る >チルは、気合ではなく設計でつくります。
カードを押すと、その中身が開きます。
店名・金額・日付・登録番号までAIが自動で読み取ります。
くわしくレジを出たらすぐ1枚。数分で、勘定科目まで付いた記録カードが返ってきます。
「金額 3180」で値を訂正。「打合せでした」で科目を判定し直します。
くわしく編集画面を開く必要はありません。トークに一言送るだけで、その場で直ります。
その科目にした理由・確信度・事業関連度をカードに表示します。
くわしくAIの仕分けは参考値です。都合の悪い数字も、そのまま見せます。
未確定の取引や、確認が必要な内容をLINEでお知らせ。
くわしく未確定の取引が溜まったら、LINEでお知らせします。
溜まった取引は、スワイプでまとめて確認できます。
売上・利益をグラフで。税額シミュレーターで納税準備も。
くわしく1年の途中でも、いまの収支と、納税額の目安が見えます。
経費利益
売上のうち、どれだけが経費で出ていき、どれだけ手もとに残るか。
この「残り」から各種控除を引いた額に、税金がかかります。
請求書発行もアプリ内で完結。あとは本業に集中してください。
くわしく税理士プランなら、そろったデータを税理士へ引き継げます。
実際のサービスでは、AIがあなたの業種と状況をふまえて答えます。
ここでは代表的な例をどうぞ。
🐐 「なんでも聞いて。だいたい答えるよ」
※ 表示はAIによる仕分けの参考例です。経費該当性・勘定科目の最終判断はご自身の責任で行い、必要に応じて担当税理士にご確認ください。実際の判定は、送っていただいたレシートと事業内容にもとづいて行います。
かかりません。LINEの友だち追加だけでは料金は発生しません。そのあとお申し込み手続きに進み、お支払い(クレジットカードまたは銀行振込)が完了した時点で確定します。迷っている段階で、まず中を見ていただいて大丈夫です。
プランによって違います。
税理士プランは、資料をそろえていただく期限が毎年1月末日です。レシートの送信・取引の確認・控除の入力は、この日までにお願いします。税理士がデータを精査し、申告書の作成・署名・代理送信を行うためです。これを過ぎると、法定の申告期限(原則3月15日、土日の場合は翌平日)までの申告完了をお約束できません。逆に言えば、1月末までに間に合えば大丈夫です。
パーソナルプランには、資料の提出期限はありません。ご自身で申告するプランなので、スマタクへ資料を出す締切はありません。法定の申告期限(原則3月15日、土日の場合は翌平日)までに、ご自身のペースで進めてください。
申し込めます。お申し込みがいつであっても、その年の1月1日にさかのぼってサービス提供開始とみなし、1月からの分をまとめて記帳できます。夏や秋に「そういえば何もやっていない」と気づいた方でも、そこから始められます。
その場で伝えれば直ります。金額・日付・店名の誤読は「金額 3180」のように一言送るだけで、回数制限なく即時に訂正できます。勘定科目そのものを変えたいときは「打合せで使いました」のように使いみちを送ると、AIが同じ取引を判定し直します(1つの取引につき2回まで)。それでも合わなければ、編集画面で直接編集できます。さらに税理士プランでは、最後に税理士が全体を精査します。
会計ソフトは、入力や計算を効率化するための道具です。ただし、勘定科目や仕訳を理解し、「これは経費になるか」「どのように処理するか」を自分で判断するため、ある程度の会計知識と、操作や処理方法を覚える時間が必要です。
スマタクは、レシートをLINEに送るとAIが内容を読み取り、勘定科目を根拠つきで提案します。会計ソフトの操作を覚えなくても始めやすく、税理士プランでは、税理士がデータを精査し、申告書の作成・署名・提出まで行います。
スマホとLINE、それにレシート・領収書があれば始められます。専用アプリのインストールは不要です。電子申告にはe-Tax ID(利用者識別番号)が必要ですが、お持ちでなければ取得のご案内をします(e-Tax登録サポート/年11,000円)。医療費やふるさと納税などの控除を使う場合は、その証明書も写真で送ってください。
1年契約の自動更新です。更新を止めたい場合は、契約期間満了日の2ヶ月前までにお申し出ください。次年度分のお支払いは、個人の方は毎年11月末日まで(クレジットカードは11月1日に自動決済)です。詳しくは特定商取引法に基づく表記と会員規約をご確認ください。
食べません。データとして読み取って記帳します。原本のレシートは、法令で定められた期間ご自身で保存してください(郵送オプションをお使いの場合は、郵送いただいたものを画像化してお預かりします)。
レシートを1枚、LINEに送るところから。
それ以外は、こちらでやります。