- AIが提案
- 利用者が内容を確認
- 利用者自身で申告
個人事業主・フリーランスの確定申告
特徴1|AIが読み取って、確認をとる
最後は税理士が確認して提出します。(税理士プラン)
だから、確定申告はチルでいい。
やらなきゃいけないのは分かってる。分かってるから、余計にしんどい。
気づけば1年分。仕分ける時間も、気力もない。
調べるたびに答えが違う。結局、判断が止まる。
申告書もe-Taxも分からないまま、期限だけが来る。
しかも3つ目は「寝る」です。
お会計のその場で、財布に入れる代わりにスマホで1枚。まとめ撮りでもOK。
あなた
いつものLINEに送るだけ。数分で、勘定科目まで付いた記録が返ってきます。合っていれば、そのままで大丈夫です。
あなた
記帳も、書類づくりも、申告も。あとはAIと税理士の仕事です。
スマタク側3つ目の前に、ひとつだけ。 AIが迷ったときは「これで合っていますか」と聞いてきます。答えるのはスワイプか、ひと言だけ。 その場で答えても、溜めてからまとめて片づけても、どちらでもかまいません。
押さなくても、順番に流れます。
1幕目から4幕目まで、そのまま見ていってください。
間違えても、意図を一言伝えるだけ。
その場で直って、あなたの使い方に寄っていきます。
記録カードは、読み取りの自信が低い項目を名指しで「△ 要確認」と表示します。全部を同じ濃さで並べて、気づかないまま確定させることをしません。どこを見ればいいかが、いつも1か所に絞られます。
見つけたら、どうする?
「金額 3180」とトークに送るだけ。編集画面を開く必要はありません。AIを呼ばずに保存するだけなので、即時に反映され、回数の制限もありません。
直すだけで、終わり?
レシートには「誰と・何のために」が写りません。だからAIの初回判定は、店名と品目からの推測で止まります。そこにあなたが一言足すと、AIは同じ取引をあなたの意図で判定し直します。
それでも決まらないときは?
AIとあなたで決まらないものは、無理に決めません。逃げ道が3つ用意してあります。しかも税理士プランなら、最後は必ず税理士が全体を確認します。
会計ソフトは、入力や計算を効率化してくれる便利な道具です。
ただし、「これは経費?」「何費にする?」「この処理で合っている?」を判断するには、ある程度の会計知識が必要です。
さらに、勘定科目や仕訳を調べ、ソフトの操作を覚え、入力内容を確認する時間もかかります。
スマタクなら、会計ソフトの使い方を覚えるところから始める必要はありません。レシートをLINEに送れば、AIが内容を読み取り、勘定科目を根拠つきで提案します。税理士プランなら、最後は税理士が精査し、申告書の作成・署名・提出まで行います。
※ AIによる勘定科目の提案は、記帳を補助するための参考情報です。
※ 一般的なクラウド会計ソフトの利用形態との比較です。製品によって機能は異なります。
どの月から始めても大丈夫。
日々はLINEに送り、年末に整えるだけ。
税理士プランは1月末までに資料をそろえて税理士へ引き継ぎ、
パーソナルプランは提出期限なし。ご自身のペースで申告できます。
友だち追加して、レシートを1枚送れば記帳が始まります。年の途中からでも、その年の1月分までさかのぼって整理できます。
年の途中からでもOKレシートをLINEに送ると、AIが店名・日付・金額を読み取り、勘定科目を提案します。
LINEで記帳忙しくて送れなかった分は、まとめ撮りで一気に送信。未確定の取引も、まとめて確認できます。
まとめ送り・一括確認売上・経費・納税額の目安を確認。ふるさと納税や保険料など、申告に必要な控除書類も準備します。
レポート・税額の目安未確定の取引や不足している資料を確認し、レシート・売上・控除情報をそろえます。この期限があるのは税理士プランだけです。
税理士が精査して申告書をつくるため、資料の提出期限があります。ここを過ぎると、法定の申告期限までの完了をお約束できません。
ご自身で申告するプランなので、スマタクへ資料を出す期限はありません。法定の申告期限(原則3月15日)までに、ご自身のペースで進められます。
整理された記帳データを確認し、案内に沿ってご自身で申告します。スマタクへの資料提出期限はないので、法定の申告期限(原則3月15日)までにご自身のペースで進められます。
1月末までにそろえた資料をもとに、税理士がデータを精査し、必要な確認を行ったうえで申告書を作成。税理士の電子署名により、e-Taxで代理送信します。
※税理士プランでも、確認事項への回答や納税手続きは必要です。
整理されたデータを確認して、
案内に沿って申告へ。
1月末までに資料をそろえたら
税理士が精査 → 申告書を作成
→ 電子署名 → e-Taxで代理送信
確定申告に追われない3月へ。SEND. CHILL. DONE.
LINEで、今年の1枚目を送る >チルは、気合ではなく設計でつくります。
カードを押すと、その中身が開きます。
店名・金額・日付・登録番号までAIが自動で読み取ります。
くわしくレジを出たらすぐ1枚。数分で、勘定科目まで付いた記録カードが返ってきます。
専用アプリは不要。いつものトーク画面が入口です。
くわしくアプリのインストールも、新しいIDの管理もありません。写真を送る場所は、いつものトークです。
溜めた分もまとめ撮りでOK。件数と内訳を整理して返します。
くわしく忙しい月は送らなくてかまいません。溜まったぶんは、まとめ撮りで一気に送れます。
「金額 3180」で値を訂正。「打合せでした」で科目を判定し直します。
くわしく編集画面を開く必要はありません。トークに一言送るだけで、その場で直ります。
その科目にした理由・確信度・事業関連度をカードに表示します。
くわしくAIの仕分けは参考値です。都合の悪い数字も、そのまま見せます。
未確定の取引や、確認が必要な内容をLINEでお知らせ。
くわしく未確定の取引が溜まったら、LINEでお知らせします。
溜まった取引は、スワイプでまとめて確認できます。
売上・利益をグラフで。税額シミュレーターで納税準備も。
くわしく1年の途中でも、いまの収支と、納税額の目安が見えます。
経費利益
売上のうち、どれだけが経費で出ていき、どれだけ手もとに残るか。
この「残り」から各種控除を引いた額に、税金がかかります。
AI・スタッフ・税理士・行政書士。聞く相手を選べます。
くわしく聞く相手を、内容に合わせて選べます。必要なものだけ足せます。
不自然な経費や業種別のバランスをAIが検知してお知らせ。
くわしく出したあとで困らないよう、出す前に見張ります。
請求書発行もアプリ内で完結。あとは本業に集中してください。
くわしく税理士プランなら、そろったデータを税理士へ引き継げます。
実際のサービスでは、AIがあなたの業種と状況をふまえて答えます。
ここでは代表的な例をどうぞ。
🐐 「なんでも聞いて。だいたい答えるよ」
※ 表示はAIによる仕分けの参考例です。経費該当性・勘定科目の最終判断はご自身の責任で行い、必要に応じて担当税理士にご確認ください。実際の判定は、送っていただいたレシートと事業内容にもとづいて行います。
あなたがするのは、LINEで送って確認すること。
その裏では、読み取り・重複・AIの迷い・申告前の確認を、段階ごとに行います。
楽に使えることと、
確認を省くことは、別の話です。
CHECK 01読み取り時のチェック
読み取れた取引はそのまま記録し、読めなかったものだけ撮り直しをお願いします。暗い・ぼやけているなど、読み取れなかった実際の理由も表示します。
同じ日付・店名・金額の記録がある場合は、重複候補として確定前にお知らせします。
間違って進めるより、
止まって理由を伝えます。
日付・店名・金額が一致する記録がある場合に、確定の手前でお知らせする仕組みです。一致しなければお知らせは出ませんので、二重計上を必ず防ぐものではありません。確定するかどうかは、内容をご覧のうえご判断ください。
1枚の写真に、レシートが3枚
2件を記録しました通過
1件は読み取れませんでした撮り直し
同じ内容の記録があります重複候補
確定する前に、内容をご確認ください。
CHECK 02AIの提案を確認
AIが提案した勘定科目だけでなく、判断の根拠や確認してほしいポイントも表示します。使いみちが違う場合は、LINEで一言伝えると内容を再判定します。
AIが自信満々かどうかより、
あなたが何を確認すべきかを伝えます。
3段階は、AIが返す否認リスク(低・中・高)をそのまま色に置き換えたものです。補足を送るとAIが同じ取引を判定し直しますが、正解へ直すのではなく、補足を加えて提案し直す動きです(1つの取引につき2回まで)。金額・日付・店名の訂正はAIを呼ばないため、回数の制限はありません。経費該当性や勘定科目の最終的な判断は、ご自身(税理士プランでは提携税理士)が行います。
レシートから出てくる、判定カード
黄:使いみちを確認してください
確信度 85%AIによる推定値です。正答率や、申告内容の安全性を示すものではありません。
3段階とも、AIが推定した否認リスクです。確定するかどうかは、内容を見てご自身で決めます。
打ち合わせで使いました
補足をもとに、AIが再提案しました。判断理由を「打ち合わせでの利用と伺ったため」に更新し、確認事項を「参加者と目的をメモに残しておくと安心です」に変えました。
CHECK 03FINAL CHECK税理士プラン
税理士プランでは、AIが整理した1年分のデータを提携税理士が精査します。必要な確認や修正を行ったうえで申告書を作成し、税理士の電子署名によりe-Taxで代理送信します。
AIで速く。
最後は、人の目で確かめる。
パーソナルプランでは、利用者自身が内容を確認して申告します。税理士による精査・申告書の作成・代理送信は含まれません。
1年分が、1冊にまとまります
税理士の電子署名e-Tax 代理送信(税理士プラン)
データの扱い・聞ける相手・運営している会社。この3つを、申し込みの前に置いておきます。
01DATA
通信・保存時の暗号化とアクセス制御、AI学習への不使用、退会後の削除まで。確認できた内容だけを書いています。
確認できている5つのこと
02SUPPORT
誰に聞けばいいか、迷わなくて大丈夫です。いつものLINEに書くだけで、内容に合う相手につながります。
この科目で合ってる?
🤖AI勘定科目・区分の候補
操作のしかたが分からない
💬スタッフ使い方・進め方
これ、経費になる?
🖋提携税理士経費・控除の判断
融資や補助金を使いたい
📋行政書士融資・補助金の相談
AI・スタッフは税理士プランに含まれます(パーソナルプランではオプション)。税理士・行政書士への質問は、どちらのプランでもオプション(年2回)です。
03WHO WE ARE
記帳データの作成は当社が行います。税務代理・税務書類の作成・税務相談は、提携税理士等が自らの責任で行います。提携税理士等の名称は、お申し込みの際にご案内します。
当てはまるものを、上から順に探すだけ。
曖昧なまま申し込ませたくないので、できないことも書いておきます。
下のどれかに当てはまれば、このままお申し込みいただけます。
対応できることが多いのですが、申告の中身によって進め方が変わります。
不動産所得・FX・暗号資産・消費税の申告は、税理士プランでのみ対応します。そのほかも、オプションや申告内容によって対応が変わるため、お申し込みの前にLINEでご確認いただけます。
申し訳ありません。次の申告はお引き受けできません。
※ 上記の区分は、税理士またはサービス責任者の確認後に確定します。
プランは2つ。記帳のしくみは共通で、違うのは「申告書を誰が仕上げるか」です。
そこに、必要なオプションを必要なぶんだけ足します。
プラン料金は税別・税込を併記し、オプションは年額・消費税10%込みで表示しています。
同じところと、違うところ。1つの表にまとめました。
ここは同じ記帳のしくみは、どちらを選んでも変わりません。
ここが違う変わるのは、この6つ。あなたがやるか、税理士がやるか。
※ 税理士による精査・申告書の作成・署名・代理送信は、税理士プランのみの提供内容です。
全部つける必要はありません。選ぶと、下の合計がその場で変わります。
あとから足すことも、外すこともできます。
※ 概算です。仮想通貨・暗号資産は取引の内容で金額が変わるため、この合計には入れていません。物件が6件以上ある場合も別途ご相談ください。正式なお見積もりは申し込み画面でご確認ください。
詳しくは特定商取引法に基づく表記と会員規約をご確認ください。
お金が動くタイミングも、間に合う締切も、先に出しておきます。
ここまでは無料です。中を見てから決められます。
料金は発生しませんプランとオプションを選んで、必要な情報を入力します。
まだ発生しませんクレジットカード(その場で完了)または銀行振込(5営業日以内)。
ここで確定します⏳ 浮くのは、お金より時間です。
スマタクではレシート1件を2分として数えています。
1年分を自分で仕分けると、これだけの時間がかかります。
※ レシート1件あたり2分という、当社の「レシートタワー」と同じ基準で計算した目安です。実際にかかる時間は、書類の量や内容によって変わります。
スマタクなら、1件あたりの操作は撮って送るだけ(数秒)です。
食べません。データとして読み取って記帳します。原本のレシートは、法令で定められた期間ご自身で保存してください(郵送オプションをお使いの場合は、郵送いただいたものを画像化してお預かりします)。
その場で伝えれば直ります。金額・日付・店名の誤読は「金額 3180」のように一言送るだけで、回数制限なく即時に訂正できます。勘定科目そのものを変えたいときは「打合せで使いました」のように使いみちを送ると、AIが同じ取引を判定し直します(1つの取引につき2回まで)。それでも合わなければ、編集画面で直接編集できます。さらに税理士プランでは、最後に税理士が全体を精査します。
かかりません。LINEの友だち追加だけでは料金は発生しません。そのあとお申し込み手続きに進み、お支払い(クレジットカードまたは銀行振込)が完了した時点で確定します。迷っている段階で、まず中を見ていただいて大丈夫です。
申し込めます。お申し込みがいつであっても、その年の1月1日にさかのぼってサービス提供開始とみなし、1月からの分をまとめて記帳できます。夏や秋に「そういえば何もやっていない」と気づいた方でも、そこから始められます。
プランによって違います。
税理士プランは、資料をそろえていただく期限が毎年1月末日です。レシートの送信・取引の確認・控除の入力は、この日までにお願いします。税理士がデータを精査し、申告書の作成・署名・代理送信を行うためです。これを過ぎると、法定の申告期限(原則3月15日、土日の場合は翌平日)までの申告完了をお約束できません。逆に言えば、1月末までに間に合えば大丈夫です。
パーソナルプランには、資料の提出期限はありません。ご自身で申告するプランなので、スマタクへ資料を出す締切はありません。法定の申告期限(原則3月15日、土日の場合は翌平日)までに、ご自身のペースで進めてください。
スマホとLINE、それにレシート・領収書があれば始められます。専用アプリのインストールは不要です。電子申告にはe-Tax ID(利用者識別番号)が必要ですが、お持ちでなければ取得のご案内をします(e-Tax登録サポート/年11,000円)。医療費やふるさと納税などの控除を使う場合は、その証明書も写真で送ってください。
会計ソフトは、入力や計算を効率化するための道具です。ただし、勘定科目や仕訳を理解し、「これは経費になるか」「どのように処理するか」を自分で判断するため、ある程度の会計知識と、操作や処理方法を覚える時間が必要です。
スマタクは、レシートをLINEに送るとAIが内容を読み取り、勘定科目を根拠つきで提案します。会計ソフトの操作を覚えなくても始めやすく、税理士プランでは、税理士がデータを精査し、申告書の作成・署名・提出まで行います。
お使いいただけます。法人の方は法人会員としてご契約いただき、契約期間は事業年度に合わせます。会社員の方の副業の確定申告にもお使いいただけます。
1年契約の自動更新です。更新を止めたい場合は、契約期間満了日の2ヶ月前までにお申し出ください。次年度分のお支払いは、個人の方は毎年11月末日まで(クレジットカードは11月1日に自動決済)です。詳しくは特定商取引法に基づく表記と会員規約をご確認ください。
合同会社TECH TOWN JAPAN(東京都港区南青山2-2/運営統括責任者:片岡亮太)が運営しています。記帳データの作成は当社が行い、税務代理・税務書類の作成・税務相談は提携税理士が行います。AIによる勘定科目の提案や税額の試算は記帳を補助するための参考情報であり、税務判断そのものではありません。
できます。最初から全部つける必要はありません。使ってみて必要になったものだけ足してください。なお税理士プランには、AIサポート・チャットサポート・税務調査リスクチェック(パーソナルプランで揃えると年14,300円ぶん)が最初から含まれています。
大丈夫です。まとめ撮りした写真をそのまま送れば、複数件をまとめて読み取り、1枚のカードに整理して返します。「このままでOK」でまとめて確定もできます。未確定が溜まってきたらLINEでお知らせもします。
確定ボタンの手前で「同じ内容の記録があります」とお知らせします。日付・金額・店名の一致で検知するため、二重計上にお気づきいただけます。
1枚に複数のレシートが写っていて一部だけ読めなかった場合でも、読めた分はそのまま記録します。読めなかったものについては、その理由(暗い・ぼやけている・レシート以外の画像など)をお伝えするので、その分だけ撮り直してください。
対応しています。e-Taxでの申告に対応しており、税理士プランでは税理士が代理送信するため、e-Taxの操作をご自身で行う必要はありません。
AIによる仕分けは参考情報です。勘定科目・按分・経費該当性の最終判断はご自身の責任で行っていただきます。税理士プランでは、そのうえで提携税理士がデータを精査し、申告書を作成・署名して提出します。
レシートを1枚、LINEに送るところから。
それ以外は、こちらでやります。