あとは税理士が、申告まで全部。
レシート1枚、送る手間は約10秒※操作時間の目安。
初年度79,750円(税込)→ 2年目以降は年66,000円/1日あたり約180円
気づけば1年分。仕分けする時間も気力もない。
勘定科目も経費の線引きも、調べるたびに答えが違う。
書き方も操作も分からないまま、毎年3月に追い込まれる。
あなたの作業はステップ1と2だけ。あとは税理士の仕事です。
レシート・領収書をスマホで撮って、いつものLINEに送るだけ。複数枚まとめて送るのもOK。
あなた店名・金額・日付を自動で読み取り、勘定科目を根拠つきで提案。あなたはワンタップで確定するだけ。
あなた(タップだけ)提携税理士がデータを精査し、申告書を作成・署名して電子申告で提出。税務署からの問い合わせも一次窓口に。
税理士「送ったら終わり」ではなく、送った直後から気持ちいい。実際の画面の流れをご覧ください。
※画面はデモです。実際の表示とは一部異なる場合があります。
財布に入れる代わりに、LINEへ。送った瞬間に処理が始まり、読み取り中はトーク画面にローディングが表示されます。
💡 溜まったレシートは、まとめ撮りした写真で一気に送れます。
店名・金額・日付だけでなく、勘定科目の提案理由、事業関連度、否認リスクまで1枚のカードに。判断材料がその場で全部見えます。
💡 インボイスの登録番号や家事按分率まで自動で整理されます。
「会議費で確定」を押せば記帳は完了。確定カードが届き、「続けて送る」「帳簿を見る」がすぐ選べるので、流れが途切れません。
💡 科目を変えたいときは「他の科目で(修正する)」から編集画面へ。
複数のレシートをまとめて送ると、件数と内訳を整理したカードが届きます。「このままでOK」ならワンタップでまとめて確定できます。
「1件ずつ確認する」を選ぶと、仕分け画面へ。左にスワイプで私用(削除)、右にスワイプで経費。AIの根拠を見ながら、ゲーム感覚で片づきます。
確定した記帳データを提携税理士がチェック
税理士が責任を持って作成し、署名
e-Taxの操作は不要。税理士が代理送信
申告完了までLINEでお知らせ
むずかしいやりとりや面談はありません。あなたがやるのは①〜③だけです。
お支払いはクレジットカードまたは銀行振込。数分で完了します。
溜まった分は、まとめ撮りで一気に送ってもOK。
「次にやること」はダッシュボードのToDoが案内。迷いません。
申告書の作成・署名・提出は税理士が担当。あなたは最終確認だけ。
終わったらLINEに通知が届きます。
※月の記載は一般的な目安です。申告期限は年によって異なります。
「丸投げしたら何も分からなくなった」にはなりません。数字はいつでもスマホの中に。
送った取引は履歴に一覧化。未確定のものだけ絞り込んで、あとからまとめて仕分けすることもできます。
年月別の収支やカテゴリ集計を自動で可視化。税額シミュレーションで納税資金の目安も分かります。
「次にやること」がToDoで表示されるので、控除書類の提出漏れや対応忘れを防げます。
医療費・社会保険・iDeCo・ふるさと納税などの控除書類や源泉徴収票も、撮ってアップするだけ。
銀行・クレジットカードの明細(CSV / Excel / PDF)をアップロードすれば、ネット購入などの経費もまとめて記録できます。
請求書の発行や、売上明細のアップロードで収入も記録。源泉徴収票にも対応しています。
気になる機能をタップすると、実際の画面イメージが開きます。
記帳から申告まで、税理士おまかせでまるごと。かくれた月額もありません。
記帳のラクさ(撮って送るだけ→AIが自動作成)はそのまま。申告書はご自身の名義で、内容の確認・提出をご自身で行うぶん、費用を抑えられるプランです。
※税理士による最終チェック・署名・代理提出、税務調査の代理対応は含みません。あとから税理士おまかせプランへの切り替えもできます。
迷ったら、ミスが不安な方・本業に集中したい方は税理士おまかせ、費用を抑えたい方はパーソナルがおすすめです。
全員に全部は要りません。当てはまるものだけ、ご自身で選べます。申込画面やダッシュボードから、あとで追加・変更もできます。
初年度のみ「資産設定(減価償却等)」の計算費用を含みます。
インボイス登録者、または2年前の売上が1,000万円を超えた方が対象です。
ご自身が居住するマイホームを購入した最初の年(初年度)のみ必要です。
証券会社発行の「年間取引報告書」がある場合に限ります。報告書がない場合は別途お見積もりとなります。
暗号資産の取引、ビザや租税条約等の確認が必要な海外案件、およびこれら以外の特殊な所得や控除がある場合に適用されます。状況をお伺いした上で、別途お見積もりいたします。
料金と対象は申込画面・ダッシュボードでご確認いただけます。
AIが答えます。勘定科目・区分の候補を提案し、操作のヒントも表示します。
スタッフが答えます。使い方・手続きの進め方を、回数無制限でチャット相談できます。
申告内容のリスクスコアとチェック結果をダッシュボードに表示します。
e-Tax IDの取得・登録を案内フローでサポートします。
レシートの郵送先確認・到着ステータス・画像化データを利用できます。
税理士が答えます。経費になるか・控除できるかなど税務の判断を、年2回まで。
行政書士が答えます。融資・補助金の相談を、年2回まで。
特殊所得向けの個別入力フォームに対応します。
「税理士おまかせプラン」を基準に、他の選択肢との違いを比べています。
| 比較項目 | RECOMMEND当サービス 税理士おまかせプラン |
自力で申告 | 会計ソフト | 一般の税理士 |
|---|---|---|---|---|
| 年間費用 | 66,000円+初期13,750円 | 0円(手作業) | 約35,000円〜(利用料のみ) | 15万〜30万円(顧問料など) |
| 手間・時間 | 撮って送るだけLINE中心(仕訳の確認あり) | 激務勉強と入力作業 | かなり大変自己入力 | 普通(面談・郵送) |
| 安心感 | 高い税理士が代行 | 不安(ミス・税務調査) | 不安自己責任 | 高いプロの支援 |
※ 他社・他手段の費用や手間は当社調べによる一般的な目安であり、事務所・サービス・ご利用状況により異なります。「撮って送るだけ」は記帳データの取り込みに関する目安で、仕訳内容の確認・確定はご自身で行っていただきます。

代表者:尾中 直也(公認会計士・税理士)
中央青山監査法人と税理士法人山田&パートナーズにおいて職務に従事した後、2010年に公認会計士・税理士事務所として独立開業。
当サービスは、会員様の記帳業務をAIと専門スタッフで支援するインフラです。税理士おまかせプランでは、税務書類の作成・提出、および個別具体的な税務相談を提携税理士が責任を持って行います。セルフ申告プランでは、システムが出力した記帳・集計データをもとに、会員様ご自身の責任で申告書を作成・ご提出いただきます(当社が申告書の作成・提出を行うものではありません)。
【 お断りするケース 】
※提出資料に疑義がある場合、税理士の判断により契約を解除する場合がございます。適正な納税へのご理解とご協力をお願いいたします。
本サービスはインフラに「Google Cloud」を採用し、全ての通信をSSLで暗号化して管理しています。また、提携税理士および事務局スタッフには、法令に基づく厳格な守秘義務が課されており、プライバシーの保護を徹底しています。
領収書を撮って、送るだけ。
1日あたり約180円(税込)で、申告は税理士おまかせ。
今年の3月は、追い込まれない自分で迎えませんか。